担当者ですもの。
順調な時に、うまくやれたり、楽しかったりするのは当たり前のことで、トラブっている時に、協力して解決できるのでなければ、二人いる意味や、普段わりと仲良くやれている意味はないと思うので。まだまだがんばりますよ、私。
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コメント
がんばれー!
担当者がふたりいるのは、ぼけとつっこみです(笑)。
Uさんは、「ちゃんとやりましょう。あたしも全力です。」って先に走って、追いついて来なければ戻って、それでもだめなら背中をおして・・・。
そう、イメージは体育会系です!
投稿: 弥次郎 | 2009年2月 4日 (水) 09時42分
盛大なエールをありがとうございます。
だんだん自己暗示で大丈夫な気がして来ました。
担当者二人っていうのは、
会社の後輩とか同僚とかではなくて、
私と、
私の担当している取引先のうち担当の人なんです。
トラブると、お互い利害が完全に一致しているわけではないし、
やはり身内ではないということが明確化しますが、
こういう時にちゃんとできないと、
お互いいる意味がないよなぁと。
投稿: mihoko | 2009年2月 4日 (水) 16時53分
何でも忌憚なく言える関係を作るのが、アフターの担当者さんとの食事会の会話でしょうか。
オンナ(性差)は使っちゃだめだけど、お互いが甘える余裕がいいんじゃないかな。
「お願い!今回は!何でも言うこと3回聞くから!もちろん仕事的なことだよー」
「今回はさー、ウチが悪者になるよおん。次回はわたしにいい顔させてね。」
「こないだ譲ったのになー、これはこうしてね。」
投稿: 弥次郎 | 2009年2月 4日 (水) 17時08分